自分からメル友を募集するのではなく、募集している人にメールを送ったことはありますか。
誰しも返事はすぐにでも欲しいものですが、相手の都合もありなかなかこないことがあります。
ですが、必ず返事はくれるものなのでしょうか。
自分の書き込みに対して興味を持ってくれたのですから、多くの場合は返事を返そうと思っていると思います。
ですが、それにも限界があるものです。
ある女性の場合は、掲示板に書き込んだところ1日で数十通、1週間では100通を超えたメールが来たそうです。
女性というところがよかったのかもしれませんが、年齢によってはさらに多くのメールが来ていたことでしょう。
さすがにこれだけのメールが来てしまうと、読むだけでも大変何事です。
そのため、途中からは殆ど流し読みになってしまいました。
それどころかあまりに短い文などは、読むこともしなかったそうです。
中身のなる文章であっても、自己紹介がメル友なのに容姿などの場合も下心があるようですぐにパスしたそうです。
もちろん、メル友の募集なのに恋人になりませんか?といった内容の場合もNGです。
こういったメールの場合は返事を書かなかったそうです。
ですが、趣味の話などの場合は、どういった相手を探しているのかが分かるため返事を書いたそうです。
音楽が趣味なら、どういったジャンルが好きなのかが書いてあると、自分と合うかどうかも分かりやすく返事も書きやすいそうです。
どの程度のペースでメールをやりとりしたいのかといった情報もポイントになるといっていました。
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